友達が働いているお店で開かれたワイン会に行ってきました。
いつもだいたい8種類くらいをいただくのですが、最後の方は酔っぱらっていて味がよく分からなくなってしまうのが毎回の反省点だったので、3度目の参加となる今回は、これまでの教訓を活かしてちょこっとずつ口をつける感じでちゃんと味わうことにしました。

赤5杯目:すごく貴重なワインらしい。注いでもらってからしばらく待ってたんだけど、私のはたまたまコルク臭がついてしまったものだったらしく、後で違うボトルから注ぎ直してもらったら、とても美味しかった。保存状態がちがうとこんなに味が変わるのか!と驚き。

最後:干し葡萄から作っているとのことでした。甘〜いやつ。白の2杯目で出来上がった大先生が、ここにきてこのワインを一気飲みして(たぶん甘いからジュースみたいだと思ったのかも)マスターに怒られてた。(^w^)ププ...
ペースを抑えながら飲んだのは正解だったけど、一晩経つと味の記憶がすごくあいまいになるので、これは次回に克服したいと思います。
味わいながらも酔わずに飲む方法って何かないかな〜。






2月 3, 2009 12:58 pm |
いいな〜、ワインテイスティング!!!
これだけワイングラス一杯づつ飲んだら確かに忘れそー^^;
スパークリング・ウオーター(ペリエとか?)を途中で飲むとか?
やっぱり飲んだ後に『ぺっっ!!』って吐き捨てるべき?!(やったことないけどw)
2月 4, 2009 12:33 am |
『ペッッ』はさあ、酒飲みにはかなり勇気いるよね…
もったいないオバケが出てくるよ〜。
一番貴重な美味しいやつが最後に出てくるから、ほんと酔いたくないんだけどね〜。